かなり落ち込んでいる。
久々に本気で消えたくなっている。
日ごろから思うけど、私がいなくても
誰も困らない。
私は必要とされてないのだから。
だけどそういうことを誰かに話すと、
大抵止める。
なぜ?
貴方に私の辛さなどわからないだろうに。
私にも貴方の辛さがわからない。
やはりこっそりそういうことは
実行すべきだな。
私の父は48歳でなぞの死を遂げた。
そんな父の命日は13日、お盆の入り。
私を連れて行ってよ、パパ。
あなたの元へ、ママを送り出したのだから。
パパは言ったそうだね、私がママのお腹の中にいた時に。
ママがつわりがひどくて辛いって言ったら
「堕ろしちゃえよ」 って。
ふーん。
最初からどうでもいい子だったんだな、私。
そういう話をあとで私に話す母も母だと思うがさ。
もう、何も要らないから。
私に平和な穏やかな時間をください。
今もブックマークしてある、
樹海への行き方。
実行するか・・・
遠くてお金かかりそうだがよ。
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